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東葛グリーン霊苑

メタセコイヤの風 緑薫る聖地、東葛グリーン霊苑。永代供養付きお墓・共同墓もご用意しております

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よくある質問・豆知識

  • 納骨はいつするのですか?
  • 納骨は、お墓がすでにある場合は、四十九日の法要のときに行うケースが多いようです。亡くなってから新たにお墓を立てる場合は、葬儀後一年を目安にお墓を建て、一周忌法要のときに納骨するのが一般的です。
  • 永代使用料とは何ですか?
  • 墓地所有者と契約して得る墓地として代々使用する権利を永代使用権といい、その権利を得るために支払う代金を永代使用料といいます。
  • 生前にお墓を建てるのは縁起が悪いのでは?
  • 生前にお墓をたてることを寿陵(じゅりょう)といい、たいへん縁起の良いこととされています。寿陵は、古くから長寿、子孫繁栄、家内円満の3つの果報を招くとされています。自分の好みのお墓を建てられるのも寿陵のメリットです。
  • お墓に相続税はかかりますか?
  • お墓は祭祀財産(さいしざいさん)に区分され、相続税がかかりません。お墓を生前建墓しておくと、お子様などが相続される際に相続税の節税にもなります。
  • 今あるお墓が遠いので移したいのですが、手続きはどうしたらいいですか?
  • 埋葬された遺骨を他の墓地に移すことを改葬といいます。
    改葬の手続き
    1. 引っ越し先のお寺の管理者から受け入れ証明書を発行してもらいます。  
    2. 前のお墓の管理者から埋葬証明書を発行してもらいます。
    3. 前のお墓の市町村役場に申請して、改葬許可証を交付してもらいます。
    4. 前のお墓の管理者に改葬許可証を提示します。遺骨を取り出しお魂抜きをしてもらいます。お墓は撤去し更地にして管理者に返します。
    5. 新しいお墓の管理者に改葬許可証を提示し、納骨し納骨法要をしてもらいます。

永代供養墓とは?

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永代供養墓は承継者にかわり、墓地の管理者が永代、または一定の期間にわたり、遺骨を管理、供養するというシステムのお墓です。 一般的な墓地は通常、承継者がいないと契約はできませんが、永代供養墓は承継者がいなくても契約でき、生前に契約できることも大きな特長です。 他の人と一緒に墓、納骨堂にはいり祀られることから、合祀墓と呼ばれています。

永代供養墓の種類

納骨塔型 屋外に仏像、仏塔、碑などのモニュメントを設け、その地下に遺骨を安置するタイプです。骨壺で収蔵するタイプと、骨壺からあけて合祀タイプ、両方を備えたタイプなどがあります。
納骨堂型 建築物の中に収蔵施設を設けた納骨堂型。収蔵施設には、ロッカー式、仏壇式、お墓式などがあります。
樹木葬型 墓石のかわりに樹木を墓標としてうえるのが樹木葬型で、永代供養墓の新しいスタイルです。遺骨は骨壺のまま埋蔵する墓地もあれば、遺骨そのものを埋蔵する墓地もあります。
永代供養付き個人墓 建築物の中に収蔵施設を設けた納骨堂型。収蔵施設には、ロッカー式、仏壇式、お墓式など一般的なお墓を建てて、そのカロートに納骨します。通常、一定期間(13回忌、33回忌など)供養した後、合祀されます。  当苑の永代供養墓は50年相当の年間管理料を前納いただくのと同じと考えております。

共同墓とは?

血縁や地縁を超えて、他人同士が自分の意志で同じお墓に入るお墓のことをいいます。 名義は個人ではなく、宗教法人、企業、団体です。 会員組織を作って、生前からコミュニケーションをとりながら、交流を深めます。

お墓に関する豆知識

お墓の向きについて

一般的には、東向きが良いとされています。どこの霊園でも、東向きのお墓の方がお値段も高く設定されています。 仏教的に、西に極楽浄土があるとされ、西に向いて拝むのが良いといわれているからです。 西向きでも、家が西にあるからお墓にはいっても子を見守ってあげたいとか、親のお墓が西にあるので西向きがいいなど、どの向きでもそれぞれに思い入れがあるようです。 方向はあまり気にしすぎる必要はありません。 当苑は、東向き、西向きともにたいへん陽当りがよく明るく気持ちの良い墓地になっております。 
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